e

PIECE3の特長

PIECE3の特長 用途に合わせて、選べるシリーズ

需要の高い用途に合わせ、3つのシリーズをご用意しております。
基本構成をシリーズで選択し、必要な機能を加えることで、ご要望のシステムを簡単に構築出来ます。

  • オンラインショップ

    PIECE3 EC

    ショッピングサイトに必要なカート、マイページ、会員登録、注文管理などを標準装備。

  • 製品カタログ・見積依頼

    PIECE3 CMS

    静的ページやニュースがコンテンツの中心であるコーポレートサイトをCMSで運用。

  • 顧客管理

    PIECE3 CRM

    会員管理に、お問合せ管理・高機能メール配信・アンケートフォーム作成など。を搭載

  • ASP/SaaS PIECE3 Premiere

    マルチサイトの構築には専用ライセンスを

    ひとつのシステムで複数のサイトを運営したい。そんな時はPIECE Premiereをご活用下さい。
    PIECE PremiereはPIECEのマルチサイトライセンスです。
    コントロールパネルやデータベースは一元化されており、共通のデータを複数のWebサイトとして出力します。

柔軟性の高いカスタマイズ

かゆいところに手が届く。PIECEはそんなシステムとして開発されました。
本来フルスクラッチでの開発が必要な細かい仕様や難しい形を実現するために、あらかじめカスタマイズが行いやすい柔軟な設計を行ったことで、通常よりも低価格・短納期で開発することが可能となっています。

  • モジュールの専用カスタマイズ
  • オリジナル機能の構築
  • CSVインポート エクスポート
  • 外部システムとの連携

高機能・習得性の高いコントロールパネル

PIECEの隠れた魅力、コントロールパネルの美しさは、
すでにご導入いただいたクライアント様に絶賛されています。
日頃の業務を、少しでも楽しく快適に行ってほしい。
PIECEはバックオフィスとしても素晴らしいユーザインターフェイスと
ユーザエクスペリエンスで御社の業務を陰ながらサポートしていきます。

    前へ 次へ
  • 動画を再生する モジュールの並び替えも簡単 モジュールの並び替えも簡単
  • 動画を再生する フルAjaxでスムーズな操作 フルAjaxでスムーズな操作
  • 動画を再生する 画像の登録もドラッグ&ドロップで 画像の登録もドラッグ&ドロップで
  • 動画を再生する データの閲覧もグラフィカル データの閲覧もグラフィカル
  • 動画を再生する 堅牢なセキュリティ 堅牢なセキュリティ
  • 動画を再生する コントロールパネルの雰囲気もカスタマイズ コントロールパネルの雰囲気もカスタマイズ
見たまま編集!WYSIWYGエディタ WYSIWYGエディタ 動作サンプル

PIECEのページ作成は高機能CMS機能搭載。
だから、スキルの低い方でも簡単に更新できる上、デザインは思いのまま。
さらにHTMLなど高度な編集モードもありますので、使う人に合わせて使いやすい機能を提供できます。

他にも便利な機能を多数搭載

  • 公開タイマー

    ページを公開する日時を指定できる「公開タイマー」つき。休業日に公開したい場合や、期間限定のキャンペーンページなどにも自動で対応できます。

    公開タイマー イメージ
  • 承認ワークフロー

    ページの公開/非公開を切り替える機能はもちろん、リスクマネジメントに必須な「承認ワークフロー機能」つき。安全な情報公開が可能です。

    承認ワークフロー イメージ
  • 世代管理・ロールバック機能

    今まで作成したバージョンは自動保存されており、間違いなどがあれば昔のバーションにロールバックできます。

    世代管理・ロールバック機能
  • ページ複製機能

    同じような情報のページは意外と多いですよね。ページごとコピーできますので、似たような内容のページを次々に作成できます。

    ページ複製機能
  • プレビュー機能

    承認前・非公開のページでも公開側のデザインで確認できる「プレビュー機能」を搭載。実際に公開されるイメージをつかみやすくなっています。

    プレビュー機能

段階的なサービス拡張

完成したシステムにモジュールを追加することで、必要に応じて計画的に拡張することが出来ます。
ユーザの声を反映させつつ、無理なく継続的な成長が可能なシステムです。

    前へ 次へ
  • 1.立ち上げフェーズ

    イニシャルコスト削減

    あとからモジュールを追加してサービスを拡張できるので、初期サービスインまでに必要なコストと時間は最低限で済みます。フェーズを区切っての開発が可能なので、予算計画が立てやすく、必要な時に必要なだけの機能を追加することができます。

    メリット イニシャルコストが削減できる/サービス・予算の計画が立てやすい
  • 2.利益化フェーズ

    拡張時に時間短縮

    フェーズ1にプラスしてモジュールを追加していきます。初期の計画どおりに利益化を図るだけでなく、流れの速いインターネットに合わせて、拡張が必要になったときにサービス計画を練り直せますので、戦略的なサービス展開が可能です。

    メリット サービス拡張時に時間を短縮できる
  • 3.満足度アップフェーズ

    ニーズに合った拡張

    サービスを展開するのに、一番重要なのがユーザのニーズ。PIECEにはユーザの声を集めるためのモジュールも用意されており、そのニーズに合わせて機能を追加していくことで満足度を上げることも可能です。

    メリット 最新トレンドのサービス拡張が可能

セキュリティ イメージ

PIECE3の特長 強固なセキュリティで安心の運営

  • URL直接入力の抑制

    完全固定のURLの仕組みを採用し、ダイレクトなURLアクセスを遮断します

  • URL直接入力の抑制

    ユーザーごとの各機能の利用権限の設定やIPによるアクセス制限も設定可能です

  • オペレーションログの記録

    ユーザ、機能ごとに利用時間は全て記録され、万が一の場合の原因特定に役立ちます

  • SQLインジェクション対策

    意図しないSQLの実行は、一切されないよう制御されています

  • XSS対策

    ユーザが送信した文字列は、HTML属性として用いることはありません

  • OSコマンドインジェクション対策

    ブラウザからの入力値をOSコマンドとして、実行する仕組みは一切実装していません

レスポンシブデザイン

デスクトップパソコン、ノートパソコンやネットブック、スマートフォンにタブレット、果てはテレビまで……本当にいろいろなデバイスでインターネットを見れるようになりました。せっかくこれから立ち上げるサービスなら、いろいろな入り口を用意しておきたいものですね。PIECE はひとつのシステムで様々なデバイスに対応できます。モバイル環境での閲覧対応も、今や必須となってきました。例えば出先から買い物できるオンラインショッピングサイト。例えば営業先から使える顧客管理システム。間口を広くとって、大切なお客様を逃さないようなシステムを作っていきましょう。

解像度によってレイアウトが変化するレスポンシブデザイン

解像度によってレイアウトが変化するレスポンシブデザイン

CSS により、アクセスしたデバイスに合わせたレイアウトを出力する方法
「レスポンシブデザイン」に対応できます。

レスポンシブデザインとは、CSS(カスケーティング・スタイルシート/ Web サイトの見た目を決めるファイル)だけで制御できる方法で、もちろんひとつのURL での運用が可能です。デバイス端末だけでなく、パソコンから見てもブラウザの幅によってレイアウトが変わる仕組みですので、ネットブックなどの解像度の低いパソコンでも、見やすい表示にすることができるのです。使う人にやさしいWeb サービス・Web デザイン。御社のお客様を最大限にもてなし、コンテンツをよりよく理解していただく最適解です。

テレビへの配信方法にも対応

テレビへの配信方法にも対応

パソコンの敷居が高い方も、テレビ向けブラウザで配信することで
潜在的なユーザを逃しません。

レスポンシブデザインとは、CSS(カスケーティング・スタイルシート/ Web サイトの見た目を決めるファイル)だけで制御できる方法で、もちろんひとつのURL での運用が可能です。デバイス端末だけでなく、パソコンから見てもブラウザの幅によってレイアウトが変わる仕組みですので、ネットブックなどの解像度の低いパソコンでも、見やすい表示にすることができるのです。使う人にやさしいWeb サービス・Web デザイン。御社のお客様を最大限にもてなし、コンテンツをよりよく理解していただく最適解です。

テレビへの配信方法にも対応

マルチ言語対応

世界共通言語として多くの人が理解できる英語、今や世界で最も多くの人が使う中国語。インターネットが世界中から閲覧できる以上、ビジネスチャンスはワールドワイドに広がっています。せっかくのサービスを日本語だけで提供するのはもったいないことだと、シフトは考えます。作成したページやコンテンツを、最低限の操作で多言語に対応させる仕組みを構築することができます。英語・中国語はもちろん、その他の言語にも対応。公開側だけでなく、現地スタッフが操作する場合に合わせてコントロールパネルの多言語化も承ります。

ケース1:各言語のデータをサイト毎に別々に管理

サイト運営者が各国で異なる場合や、データ構造・商品構成が異なる場合に最適です。商品カテゴリや画像データ等もサイト単位に管理が行えます。

マルチ言語対応 イメージ
マルチ言語対応 イメージ

言語ごとにコントロールパネルを用意し、データを各言語単位に別々に入力できます。カスタマイズにより、各社のニーズに合わせた運用が可能なシステムに仕上げられます。データベースの文字コードはUTF-8 を採用、マルチ言語に対応しておりますので、グローバル展開を目指すWeb サイトの運用管理が円滑に行えます。

ケース2:各言語のデータを一度に登録

入力画面はひとつで、一度に各言語のデータを入力する方法です。ひとりの入力担当スタッフが複数言語のページを作成する場合などに最適です。

マルチ言語対応 イメージ
マルチ言語対応 イメージ

ひとつのコントロールパネルでログイン情報を分けることでサイトを多言語化。ケース1とは違い、ひとつのデータ入力画面に複数言語の入力フィールドが生成されます。一度にデータを入力できるうえ、複数言語が必要ないページでもフィールドは存在するため、すべてのページを多言語対応とする場合に便利でしょう。

コントロールパネルの多言語対応

通常は公開側のサイトのみ複数言語の吐き出しを行いますが、ネイティブの方に入力を任せる場合など、運用上コントロールパネルも他言語で表示されたほうが入力の効率がいいことがあります。そういった場合には、ログインユーザによってコントロールパネルのUI言語を変更する多言語対応も承ります。ご相談ください。

東映アニメーション様×シフト 対談インタビュー

ページの先頭へ